キヤノン Canon デジタルビデオカメラ iVIS HF G10 IVISHFG10 光学10倍 光学式手ブレ補正 内蔵メモリー32GB : 使いやい

このランクのカメラとしては、皆さんの評価通り画質は良いです。音質は、それなりかも知れませんが、外部マイクを付けるのであまり気になりません。ただ、民生機でオートがメインで使うように設計されているカメラなので、マニュアルフォーカスは少し問題ありです。ズームアップしてピントを合わしてから、ズームバックしてフレーミングを決めるといった操作をするとピントが少しずれるようです。engのカメラのようにバックフォーカスの調整ができないので、これだけはどうしようもないでしょう。フォーカス時に画面を拡大するサポート機能があるので、フレーミングを決めてからフォーカス操作をしてフレーミングを変えないのが正しい使い方なのかも・・・。やはり、この手のカメラはオートフォーカスで使う方が無難です。操作系は慣れの問題なので気になりません。全般的にコストパフォーマンスの優れたカメラだと思います。.

ビデオカメラは共通なんでしょうが1. 9gbごとに分割されて録画されるのですが、つなぎ目が連続しません。プロ用はそんな事してないと思うが、コンサートなんかオーディオを補正するのが面倒ですね。.

タッチパネル操作が分かりにくく、直感的に動かす事ができないかな。スマホのような戻るボタンがあると便利かも.

まだ4日間の使用ですが、あまりに気に入ったのでレビューします。昨年発売のsony cx180からの買い増しですが、画質が違います。特に色乗りの良さ、映像の奥行き感にびっくりしています。適当に撮ったものをyou tubeにアップしましたので、良かったら見てください。[.

買ってから1年になりますが、暗いところでもノイズなくきれいにうつり大変満足しています。.

画質に関しては、canonの民生機のフラグシップ機と呼ばれるだけあって申し分ありません。我が家の現在の主な視聴環境(日本メーカー37型液晶)で観るには十分過ぎるクオリティだと思います。近年は各社の民生機の殆どがレンズフードを装着しない形になっており、どうにも私にはその見た目がいまひとつでしたが、本機はレンズフードを備えており、見た目にも良くなっいます。もちろんカメラは性能第一だと思いますが、しかし、その性能に比例して見た目も良ければ、それに越した事はありません。机の上に置いたカメラが、ふとした時に視野に入り、それが良いデザインであれば、ささやかな幸福感に包まれたりもしますが性能重視、コストカット重視で不恰好なモノにしてしまったらそれは本末転倒で、愛着も沸きづらいのではないかと思うのです。次に使い勝手ですが、今回私は、canon ivis hf s11 に買い足す形で本気を購入したのですが、操作性などがかなり変わっていて、少々戸惑いました。g10は多くのマニュアル操作をタッチパネルで行いますがタッチパネルに殆ど慣れていなかった私には、マルチコントローラーを有するhf11の方が直感的に操作出来る分だけ扱い易いと感じました。しかしこの問題は、おそらく‘慣れ’が解決してくれるものと思います。また、外付けマイクを取り付けるシューの場所が本体のギリギリ後ろに有るため帽子などを被ったままファインダーを覗こうとするとツバがマイクに当たって邪魔になってしまう事も気になりました。太陽光下での撮影で困ったことは、液晶画面が反射や映り込みがかなり激しく、モニターとして殆ど役に立ってくれない点です。液晶の明度を高くしたり、別途、液晶フードを購入しみましたが映り込みについてはあまり効果がありませんでした。こういう時にこそビューファインダーの出番だと思うのですが、残念ながら、覗き窓の角度を変えられないのとファインダーの画質があまり良くないのでこの点に関しては使い勝手は良くありません。画龍点睛を欠くとでも申しましょうか、本機を使っていて、一番残念に思う箇所でした。しかし、逆に言えば不満点はこれだけです。しばらく30万円以上もしたhdv機を使って来ましたが操作性はともかく、画質と撮影後の映像の扱い易さでは最早、本機が圧倒していることが悲しいようでもあり、嬉しいようでもあるという複雑な心境です。業務用ビデオカメラで使用されている、高画質センサーを使用していると有りますがそうは言っても、基本的に民生機ですから、数十万、数百万円もする業務機や放送用機材と単純に比較するのは無理があります。これだけのカメラが、庶民にも手が届く価格で発売されたことを歓迎できる人にはたまらない逸品であると思います。さらに、本機はパワードisという強力な手振れ補正機能を有していますので、ちょっとしたテストを試みたところ、その効果の大きさは感動的ですらありました。この機能さえ有れば、ステディカムの類は要らないのではないかと思えるくらいです。【パワードisテスト映像】[. ]s11も非常に良いカメラでしたが、g10はさらにその上を行く愛機とするに相応しいビデオカメラであると思います。.

Canon デジタルビデオカメラ iVIS HF G10 IVISHFG10 光学10倍 光学式手ブレ補正 内蔵メモリー32GB

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  • ●iVIS HF G10 ブラック●Canon

たくさんの機能がついていますが、正直なところまだよく理解できていません。取説を読んで、へ〜えそんなことまで出来るのと思いなが、まだプログラムオートで撮影。撮れた映像はこんなもんかなという感じです。もっと使いこなして、ああなるほどと満足できるようになったら、改めてコメントします。.

新型g20が出たのでg10はどこの店頭からもほぼ姿消してましたg20はマイチェンなのでフルモデルチェンジまでのつなぎと割り切れば、少しでも安いg10はかなりのお買い得と思います愛用していたソニービデオカメラが壊れて思い切ってキャノンに乗り換えましたが画像はこちらの方が素晴らしい!星1つ減は片手操作時の指の位置が少しあわなくて、若干ストレスに感じます(両手操作でカバー)あまりに画像綺麗なので、次期型もキャノン要チェックです.

とても満足です!サブのカメラとして使っているのですがとてもできる子です!.

想像以上の機能があり、簡単な編集ができてしまうのは素晴らしい。ただ、装備された機能が多すぎて、使い切れないことも事実。編集ソフトが充実しているだに、ソフトに委ねる部分と、撮影時に必要な機能をうまくわけて欲しい鞆思う。当然のことながら、写真カメラとして使う時のシャッターが画面にあるのは、困りもの。どうしてもブレが発生してしまうので、改良してもらいたい。.

タバコの匂いがある。と書かれていたので納得した上で購入しましたが、想像以上でショックでした。またタバコ以外の異様な匂いもついていて、どうしたものか。と困っているところです。.

Canon デジタルビデオカメラ iVIS HF G10 IVISHFG10 光学10倍 光学式手ブレ補正 内蔵メモリー32GB : 念願のビデオカメラを買いました。canon hf g10これぞビデオカメラです。撮影した動画も色みが凄くいいと思います。これから子供の撮影に長く使って行きます。.

シンプルで美しいデザイン。家庭用tvやpc上で見る分には何の問題もない画質。撮影初心者フォロー用の機能からフルマニュアル操作まで、機能的にはとても間口の広いカメラだと思います。これ以上のものを求めるのなら業務器を買うしかないかと思います。筐体がシンプルな分、殆どの操作を液晶パネルで行う事になるわけですが、この液晶が感圧式で、少々押しにくいです。が、撮影モードでマニュアル露出を選択すると、カメラ後部のカスタムボタンとダイアルで露出、シャッタースピード、ゲインが順次選択可能になるのでホワイトバランス等、必要な設定を撮影前に調整しておけば撮影中は液晶パネル操作がいらなくなり、大分使いやすいと思えるようになりました。付属バッテリーは、フル充電で105〜110分あたり。実際に使えるのは60分前後ぐらいでしょうか?アウトドア撮影で撮影するには、やはり予備バッテリーは必須でしょう。純正バッテリーはあまりにも高いのでamazonでウェブマートエイトのキヤノン bp-827/bp-827d 互換バッテリー 2個セット★★充電器付き★★ hfm41, hfs21. ◆残量表示&純正充電器対応◆バッテリー寿命の説明書&取扱説明書付きを追加購入しました。フル充電で約360分の表示、実使用時間で3時間強は使えます。2本で約6時間+付属の純正でさらに約1時間。野球の試合などを撮影してますが、1日の撮影はおおよそこれでカバー出来ます。カメラマイクに関しては、強風だと風切り音は完全にシャットアウトする事は出来ませんがそれでもかなり精度の高い音を収録出来ると思います。(canon 指向性ステレオマイクロホン dm-100を使用すると風切り音は全くと言って良いほど気になりません)指向性や録音レベルなども細かく設定出来るので音に対してもかなり拘った作りの優秀なカメラだと思います。逆に感度が良過ぎて撮影者の呼吸音なども鮮明に拾ってしまうのが、要注意です。仕事でビデオカメラは色々使ってきましたが、個人的に所有するのはhf-g10が初めてです。が、総じて本当に優秀で、使えば使うほど奥の深さを実感出来るカメラだと思います。ちなみに、カメラ自体は2012年の2月下旬にamazonではなく、b○c cameraで購入しました。色々と調べた結果を元に交渉し、¥91,500まで値切り(当時の表示価格は¥97. 500ぐらいでした)さらにポイント10%のところを12%にしてもらいました(なので、実質¥80. 650)ついたポイントで延長保証と、ハンドストラップ、純正のカメラバッックを購入出来ました。ポイントはもっとつけられたかも知れないなと、思ったりしますが。これから購入する方の参考になれば幸いです。.

2台目の購入です。切れのある美しい映像はさすがです。映像制作の現場において、日々新しい技術やフォーマットが発表されていますが、結局はdvdと言うメディアに焼いてナンボの世界。大きな制作会社(それも大資本の)ならまだしも、弊社の様な小さな会社にとってアナログ〜dv(dvcam)〜hdvへの変化は資金繰りとの戦いでした。見栄やハッタリで大きなカメラを買うよりも、実益を伴う(投資回収の楽な)機種を選ぶのが得策かなと考えています。 前置きが長くなりましたが、ともかく絵は綺麗です。色温度も合わせ易くフルハイビジョンの大型モニターで見ても全く問題ありません。本体ハンドルとマイク端子をつけて価格が倍になる業務用(xa-10)との差も、絵を見ただけでは分からないと思います。単独取材にもお勧め。値がこなれている今が買い時かも知れません。家庭での視聴スタイルがdvdの時代は当分続くと思われますので、まだまだ使えるカメラだと思います。.

なんといっても魅力なのは、シーンに合わせて撮影ができる点。ホワイトバランスもしっかりとれるし、絞り優先モードを使えば一眼レフにはかなわなくても結構いい感じにバックがボケてくれるので被写体を強調したい時には最適。ズームのスピードも3段階だし、顔認識のしっかりしてる。その上、sdカードを2枚追加で入れられる。内蔵の32gbと合わせて96gbで長時間撮影(約12時間)もできるところが嬉しい。しかも、付属のソフトを使えば長時間撮影の時には「combine」と「avchd」の2つのパターンで書き出してくれるから使い勝手がいい。「combine」では32gb分のデータがつながっているので、データのつなぎ目のコマ落ちの心配もほとんどないのが魅力です。.

主に、子供のバレーボールの試合を撮るために購入しました。小・中学校の体育館は広さがまちまちで撮影ポイントもかぎられるので、広角が撮れるものを中心に探していたところこの機種を購入しました。(予算との兼ね合いがありました)これまで使っていた、sony ハンディーカム sr-11 だとワイドコンバージョンレンズを付けないとコート全体が写せなかったような会場でもワイコンなしで十分撮れます。周辺のゆがみもなく、レンズも明るく映るのでいい感じです。ただし、付属のバッテリーでは1試合ももたないですね。たぶん30分くらいしか持たないんじゃないかな?別途、大容量バッテリーは必須です。.

購入3日目でのレビューです。まず、大きさの割に重心のバランスがよく、そこまで重さを感じません。手持ちでも長時間持っていられます。液晶画面が大型なので、文字も大きく表示されることで、しっかり見えます。老眼入ってきてると結構堪えますよねwただ、タッチパネルが指の皮膚部分では、そこまで機敏に反応してくれませでした。操作時は爪で軽くタッチしています。付属のスタイラスペンは使いにくいです。無いほうがいいでしょう。操作に関して、初めての方でもオート機能だけでもしっかり撮れると思います。初心者以上の方でも、マニュアル操作が充実しているので思い思いの画を作ることが出来るのではないでしょうか?5年ぶりくらいに買い換えたのですが、技術の進歩に驚かされました。手ぶれ補正もしっかりしてくれるので、画面がグラグラすることもありませんでした。最後に、参考までに私が撮ったyoutube動画を貼り付けておきます。[.

テレビ番組等の制作会社に勤めております。先日、購入した知人からこのビデオカメラを借りて画(絵)のチェックをさせて頂きましたが残念ながら、放送では全然使えませんね。操作系はどの機種も慣れれば済む事なので問題はありませんが肝心の画(絵)は全く問題外です。(色味が強すぎます、特に緑系)それに暗さに強いという評判があるようですが、これも全くデタラメな情報です。夜景等は、オートdefaultではノイズが盛大にのり、ゲインを下げてノイズを軽減すると全体的にかなり暗い不自然な絵になります(ダイナミックレンジが狭い)。(”ゲインを下げて暗めの画(絵)”にすると、一見、色が良く乗っているように見えますが、これは映像撮影機器すべてに共通した特性ですから、ivis hf g10が特別なわけではありません。)このivis hf g10に限らず、民生機で放送に使える画(絵)が撮れるデジタルビデオカメラはキヤノンに限らず皆無ではないかと考えます。(撮像素子の大きさ等の問題が大きい)民生機で放送でも使えるのは、デジタル一眼レフというカテゴリーの動画撮影機能です。eos5dも良いですが、オートフォーカス等、機動性を考慮するとpanaのlumix dmc-gh2は非常に優秀な機材だと考えます。(撮像素子の大きさが、デジタルビデオカメラの数十倍)tv版 モテキ(tv 東京系) は、全編 lumix dmc-gh1(gh2の前の機種)で撮影されています。これらの事からも、デジタル一眼レフの動画撮影機能は(デジタルビデオカメラに比べ)非常に優秀であるといえます。(映像のプロの方々の使用実績が多数あります。).

某地方テレビ局で記者をしています。いつでも持ち歩ける大きさ、性能の良さ、使い勝手などを考慮し、カメラ量販店の売り場で1時間かけて各メーカーの製品をチェックし、これにしました。以下はあくまで個人的感覚なので、参考程度に良いところ’@小さくて、軽いがレンズが大きくて明るい’a光があるところでは、HDカムにもちろん負けるが、暗いところの画質は素晴らしい’b露出補正が右手親指ですぐできる。(親指でボタンを押し、そのままダイヤルをぐりぐり)’c三脚に乗せたように、手ぶれ補正が強力に効く(ただし、パンすると、振り終わりぐらいで画に違和感感じるので注意)改善してほしいところ1,オーディオレベルがマニュアル時でないと表示されない。2,指向性マイクを付けるアクセサリーの着脱部分をもっと確実につくもの(ついたことが分かりやすいもの)にしてほしいこれにブルートゥースのワイヤレスと指向性マイクもって3泊の取材に行きましたが、一人レポートとインタは十分にこなせました。名機A1Jも持って行きましたが、軽さと暗いところでの強さにはかないませんでした。ただ、オーディオレベルがマニュアル時でないと表示されないため、プラグの半さしなどのときに音声飛んでいることがままありました。「イヤホンで確かめろ!」との声が上がるかもしれませんが、周囲の雑音がひどいときなどは聞こえないことが多いので、是非オート時も表示(というか常時表示できる設定、ファームウェアのアップでできませんかね?)あと、ブルートゥースのワイヤレスは使い勝手最高ですが、唇の動きとわずかにずれることがあるのと、使いかたおかしいかもしれませんが、時々、何フレームか音声が抜けることがあります(編集機で聞くと気になりますが、放送上は特に問題ありませんでした)。あと、HDMI→SDIに変換しようとすると音声にノイズがのります(原因不明で、カメラのHDMI端子の故障か変換機が対応していないか。ほかのやり方はあるのですが)。なので、取り込むときには注意が必要です。↑ノイズについてはその後調査した結果、変換機によってノイズがキャンセルされるものもあります。が、修理前はテレビにつないでもノイズのったので、半分解決くらいですかね。いつも一緒に持ち歩くのには個人的に最適と感じています。.

ソニーの空間テブレ補正内蔵の機種と競合してたけど、g10にしました。見た目もかっこよくて、テブレ補正も思ったよりサポートしてくれるので気に入りましたロワのバッテリーも購入しましたよ。.

購入して1年が経とうとしています。ド素人が、自主映画作りのために購入したのですが、使い方もシンプルで(使い切れていない機能も多いですが・・・)、きれいな映像が撮れます。「コンパクトさ」を求めている方にはずいぶん大きいと思いますが、三脚で固定してじっくりカットを撮っていく方には本当にお勧めです。画質の選択があり、最高画質で撮ると確かにきれいなのですが、データ容量が大きく、SDカードから本体に移動したり、移動したファイルを編集で扱ったりすると「重い」と感じます。私と同じように、自主映画などを始めてみようという方は、かなり性能のいいPCも準備しておいた方がいいと思います。後継の新しい機種も出ていますので、そちらとも性能・値段を比較してみてはどうでしょか。脚本と絵コンテくらいは作って、友達や同僚と忘年会でプチ映画を作って盛り上げようというくらいの私個人としては、十分な機種です。.