キヤノン Canon デジタルカメラ PowerShot SX40 HS PSSX40HS : オートが素晴らしい!

良い点(1)バリアングルディスプレイでロー/ハイアングルでも簡単に撮れます。(2)一眼と違って、シャッター時の音と振動がありません。小動物に警戒されにく近距離から撮りやすい。それと超望遠や高倍率マクロでのブレも減ります。(3)マクロレンズ・レイノックスdcr-150/dcr-250やmsn-202をそのままワンタッチで取り付けられます。(4)ファインダーがあるので近眼や老眼でも使いやすい。ファインダーは小さい液晶なので夜間は明るく表示できますし、ヒストグラムや露出補正を反映した表示にできます(背面ディスプレイと同じ)(5)外部ストロボを使えます。eosと同じ220exや270ex、ttl非対応の汎用ストロボで高速シンクロも使えます。(6)フィルターアダプターを使えばフードやフィルターを取り付けられます。(7)超広角から超望遠まで、写真もステレオ音声!の動画も、これ1台で撮れます。そう思えるのなら、こんなに小さくて軽い!たった600g(笑)気になった点・メーカーサイトやカタログではわかりにくいのですが。(1)最短撮影距離は望遠300〜500mmで2m、望遠端840mmで1. 4mです。(2)マクロモードは望遠150mm以下、最短撮影距離は30cmです。(3)撮影距離 0cmまで寄れるのは広角端24mmだけです。(4)テレコンやワイコンは取り付けられません(実際に使わなくなりました)。尚フィッシュアイコンバージョンレンズだけは使いたいので手で当てて使ってます。(5)動画が撮れるといっても、外部マイク端子もリモート端子もありません。afもいまいち。オールインワンなので、使いこなしや工夫が必要です。(1)画質はマイカラー(カスタム)でコントラスト/シャープネス/色の濃さ等を調整すれば、よくなりそうです。(2)レンズ保護のためオプションのフードを取付。  付属レンズキャップはエツミ・インナーレンズキャップ52mmに交換。  他のレビューにあるようにハンドストラップ(canon ws-20)に変更。.

望遠機能の大きいものが必要で購入したが、まあ、期待通りです。.

 運動会での使用を考えて購入しました。まだ、1ヶ月ですが広い運動場が三脚があれば撮影範囲が広がります。写りはコンデジにしてはかなり秀逸で驚きました。普段は一眼(EOS5DMK2)を使用しているのですが、こんなに小さくて、これだけの望遠が出来て、この写りには驚きました。良い点1 望遠の写りがコンデジとは思えない程。明るさがあれば綺麗に写る2 コンデジにしてはピントも速い。3 動画も綺麗!(手ブレは付いてないので三脚必須)4 軽い・小さい入門一眼とキットレンズだけで行く人ならこっちの選択の方がいいかも・・・。ただし、動きものはダメです。低学年の徒競走位ならAFサーボも使えるが、高学年ではほぼ無理。(自転車はもっと無理でした)置きピンで(MF)鳥の撮影もこれだけの望遠なので、止まっているならかなり使えます。(もちろん動いているのは全然ダメ)使用目的にもよりますが、かなり広い範囲が被写体になりますので、楽しいです。割り切って買うならコストパフォーマンスはかなりいいと思います。月も綺麗にクレーターまで写ります後、ファインダーと液晶も期待しない方がいいですが、使えないレベルではありません。.

このカメラ買って2ヶ月ほどで売ってしまいましたが、基本性能は申し分ないです。ズームにしてもマクロ撮影も良く撮れます。学校の先生の中にプロのカメラマンさんが居るんですが、その人に見せても 「良いカメラじゃん」と言ってくれます。超望遠のこのレンズなら月もクレーターまでしっかり写ります。ですが、afな分、mfと違い、繊細なフォーカスが出来ない上に、フォーカス速度が遅いです。それにビデオ撮影時に、ブレは余り無いのですが、af故に、一度ボケるとなかなかもとに戻ってくれません。このように、かなりマイナスな事を書いてみても まだ評価が4なのは元々の基本性能が高い為です。因に私がこのカメラを売ってから、買ったカメラが canon デジタル一眼レフカメラ eos kiss x50 です。 やや値段は、張りますがその分高性能です。(値が張ると言っても1万前後です)後で、後悔しましたが、sx 50 hsを買うんなら、値段もあまり変わらない一眼を買うのをお勧めしたい!ただし、機種は問わない。私がたまたまeos kiss x50であっただけです。ああ、因に私が買ったのは海外で購入したので名前が eos 1100d となっていますが、同種の物です。僕は最初 sx50 hs みたいにファインダー撮影や、超望遠の性能等に目が眩みましたが、実際使ってみて、やはりこちらのカメラの方が良いと判断しました。決め手は、背景をボケさせて、画像の中心だけを撮影する事が出来る事や、mfでもし動画撮影を行って、途中動画がブレたとしても、腕次第でいくらでも修正出来る事最後になりますが、これだけ悪くこのカメラを言ったとしても、☆4に揺るぎはありません。主な理由として以下を。一つ目に、元々の基本性能が高い事二つ目に、通常撮影程度ならレンズの取り替えが要らない分こちらの方が便利!(一眼のように繊細にとはいきませんが。。)三つ目にこのサイズの割に結構軽い事(女性にはなかなか。) でも、今はmini一眼みたいな物も出てるしそっちの方が良いか^^;.

一眼デジタルも持っていますが、機材が多い・重い・交換が面倒なため、一台で済ませられるカメラを探していて、powershot sx40 hsを購入しました。先日の月食の写真も手持ちでそれなりに撮影でき、満足しています。バズーカ砲のような、望遠に画質ではかないませんが、画質もまあまあで、お手軽さや、機動力では圧倒的に本機が勝ってます。これからは、気軽に本機をメインにしようと考えています。.

コスパの高いネオ一眼です。野鳥などを撮るには最高です。広角側も割りと広く明るい。手軽に持って出かけられます!.

Canon デジタルカメラ PowerShot SX40 HS PSSX40HS

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画質は大変よい。書き込み速度がやや遅い。液晶画面が、明暗が不安定で気になる。全体的には、よい写真が撮れて満足です。.

昔、写真をやってまして、時間的にも余裕が出てきましたのでもう一度やろうと思いまして購入しました。いきなりイチデジですと、やらなくなった時に勿体ないですし、レンズにお金がかかるので、見送りました。そこでコンデジとイチデジとの中間の機種を考えました。他社との比較で、一番はオートフォーカスの速さだと思います。シャッターチャンスを逃さないためにも大事だと思い決めました。(量販店に足を運び実機で比較しました。)実際使ってみるとかなり時間がかかる時がありまして、慣れるまで大変でしたが慣れると使い易かったです。光学ズーム、デジタルズームともにとても良いと思います。レンズを変えずにズームが楽しめるのもこの手のカメラの利点だと思います。光学ズームのみを使用することもできるので、デジタルズームに切り替わることを防ぐこともできます。ですので、画素が荒くなることもなくズームできます。レビュータイトルにもあるようにオートが素晴らしいです。迷ったら取りあえずオートで撮ることをお勧めします。昔は、100枚撮影しても納得のゆく写真は1枚あるかないかでしたが、120枚くらい撮影して7枚とても良い写真が撮れました。全部オートで撮影してました。写真のピントとかあとで色々と見れますので、見てみると凄いの一言でした。もちろん構図とかもありますが、カメラが撮ってくれたと正直に思います。安いものではないのでかなり慎重の選んだのですが、私は安い買い物だったと感じています。.

・一眼のサブとしてnikonのp7000を購入していたのですが、afがかなりひどく使い物にならなかったため p7100への買い換えを考え近所の量販店に下見に行ったのですが、店頭で色々いじくってみた結果、p7100もafは 改善されているものの依然弱かったためこちらを購入する事になりました。 ・afは素晴らしいです。望遠側いっぱいにしても迷わず静かにスッ・・・とピントが合います。 全くストレスを感じません。p7000はなんだったんだろう?と本気で買った事を後悔させられました。 ・afが合った後、自動でその部分をモニターの中央に拡大して表示してくれる機能も付いています。 老眼の方にありがたいようです。 ・望遠ズームは35倍の高倍率ですが、画質の低下はあまり感じません。レンズの出来が良いのだと思います。 高倍率=低画質の先入観を覆された気分です。 ・露出モードは普通にm,s,a,autoの全てが揃っているので思ったように写真が撮れます。 ・おまけ的な「魚眼風モード」ですが、ペットを撮るとカワイク撮れます。意外と面白いと思いました。 ・隠されているのですが頭頂部にストロボマウントが付いているので、後付で大出力のストロボが使えます。 後付ならバウンスもできますのでキレイに撮れますし、自由度が違います。内蔵ストロボはオマケ程度と考えましょう。 ・レンズアダプターを購入して、c-plフィルターとプロテクターフィルターを交互に付け替えて使っています。 フィルターやレンズキャップを付けたままの状態で電源on offが出来るのでかなり便利です。 (フィルター径は67mm) ・望遠にした時に今どこを見ているのかを見失う事が多いのですが、ボタン一つで、一瞬だけ視野をワイド側にズームする 機能が付いており、便利です。 ・一眼のサブに十分使える性能だと思います。  .

初めて使ったのが、今年の鳥人間コンテスト会場での撮影。広角域の描写では申し分ないが望遠が長くなるほど解像力は落ち、周辺光量が落ちるため、作品にはできない。まあ、旅行に持っていくには最適かも。.

購入から一年。もう、旧機種になってからのレビューになりますが・・・高倍率を生かして、野鳥、天体などの撮影に活躍しています。さすがに、一眼と比較すると、オートフォーカスの遅さやシャッターの遅れ、動きものがにがてなどなど・・・不満な点が多いのですが、それはそれ、この価格でのこの高倍率・高解像度は十分満足できるものです。後継機種もそんなに大きな進化をしていないようなのでまだまだ頑張れます。(実は新しいのがほしいけど・・・).

Canon デジタルカメラ PowerShot SX40 HS PSSX40HS : 旅行直前にG-11が壊れてしまったので、急遽購入しました。使いやすいカメラだとは思います。.

Powershot sx40を購入しました。このシリーズ3台目です。こちらの特徴は、0距離接写から、35倍光学ズームまで出来るカメラです。私のように、一眼レンズカメラまでは手を出せないけど、色々な場面でカメラを使いたいと言うユーザーにはもってこいのカメラです。このカメラだと、取替えレンズも必要なくて、色々出来るのが気に入っています。一眼になると、画質はいいのでしょうが、きっとあのレンズも欲しい、このレンズも欲しいと言う感じになってしまいそうですからね(笑) 届いてみて、早速取り出しましたが、持ってみた感想が、すごく軽くなっているのにビックリです。あまり軽いと中身は大丈夫かな?と言う不安は若干ありましたが、それは杞憂でした。今回はdigic5と言うcanonの新しい画像処理エンジンが先行してついていたり、fullhdの動画も撮れてしまうと言うのが、惹かれました。digic5の性能は、なかなかすごく、iso感度を上げた時のノイズもほとんど気にならないレベルなので、isoをautoにしていてもokなし上がりになっています。どの位よいかと言うと、月の写真が三脚なしで普通に望遠で撮れてしまいます。バッチリ、月のクレーターも写るのですよ!(笑)ちょっと残念に思ったのが、マクロとスーパーマクロと言うのが前回は分れていたので使い分けをしていたのですが、今回のマクロではズームが出来ない(ピントが合わない)のがちょっと残念でした。マクロモードにすると、前の機種sx10で言う所のスーパーマクロしか出来ないと言う状態。これは、ちょっとスペックダウンなのでは?と思うのは私だけでしょうか?私は料理の写真などを食べ歩きで良く撮るので、あまり近づきすぎると、ライティングの関係でレンズが影になって写真に入ってしまったりするので、マクロでのズームってけっこう重宝していたのですよね。それに、広角レンズなので、マクロモードでもけっこう背景が入ってしまい、料理を大きく撮りたくてズームしたいのですが、それだとピントが合わないのです。これは、ショックでした。hpでの0接写が出来ると言う仕様だけではわからない部分かもしれません。それと、電池がこれまでは単4電池を使えたので、旅先でいきなり電池がなくなっても、コンビニに行けば買えるので良かったのですが、今回は普通に充電池になってました。おそらく電池持ちを長くするとか新しいエンジンのために大容量の電流が必要とかなんでしょうがちょっと残念でしたね。。。つい最近の旅行先でも、電池がまだあると安心してたら、2メモリの電池残量からが無くなりが早く、写真が撮れなくなって困りました。充電池は一緒に必要かもですねっ!それ以外は、これと言って困ることはありません。ジオラマモードもあるので、色々と楽しめそうです!.

2012年1月時点で他社から出ている同様の高倍率ズーム機との比較です。この機種の元祖とも言えるベストセラー機powershot s5is 及び前作のsx30isとも比較しました。ライバル社の対抗機種としてはパナソニックのlumix dmc-fz150-kやオリンパスのsp-810uz、富士のfifinepix hs30exr、同fujifilm x-s1等でしょうか。光学高倍率ズーム機種の中からの選択となりますので、カメラ選びのポイントは、ズーム速度と光学手ブレ補正、倍率変化時のピントの速度と正確さ等が重要になってきます。本機powershot sx40hsは、これらの重要な要素を全て兼ね備えています。s5is時代から受け継いだusm(超音波モーター)搭載による高速ズームは他社製品に抜きん出ています。パナソニックのlumix dmc-fz150-kもすばらしいのですが、本機の光学倍率35倍(24mm〜840mm)に対してパナdmc-fz150は24倍(25mm〜600mm)しかありません。ワイドからズームへの切替速度が上がると往々にターゲットを見失ってしまうものですが(運動会などでファインダーから我が子を見失った経験をされた方は多いはず)本機にはフレームアウトした被写体を即座に捕捉する「フレーミングアシスト」という機能がつきました。これはなかなか便利です。次に高倍率でのピント合わせとぶれについてですが、canonは元来から光学式の手振れ補正に力を入れてきた経緯があり、他社より一歩抜きん出ていると思います。前機sx30isでも手振れ補正はよく効きました。本機もほぼ同等の性能と思われます。もちろん三脚があったほうが良いですが、光量さえ十分であれば手持ちでもそれほどぶれることなく撮影が可能です。ただ合焦の速度については、パナ機dmc-fz150のほうが一段上のように感じました。上記高倍率ライバル機種の中で、焦点距離ではオリンパスのsp-810uz(24mm〜864mm)に次いで幅が広いです。ただ、接写時の撮影最短距離については、本機のみが0センチ接写可能です。これはs5isや前作sx30isから引き継がれています。また、ライバル機の中で完全なバリアングル液晶を搭載しているのは本機くらいで、s5is時代からこの液晶の使い勝手は大変すばらしく、撮影の幅を広げてくれます。他社ライバル機が軒並み3インチ46万ドットの液晶を採用しているのに比較すると、本機は2. 7インチ23万ドットと一段劣ります。この点は改良してほしいものの、それ以上にこのバリアングル液晶は静止画・動画撮影を問わず活躍してくれます。そして、このシリーズの最大の弱点であった連写機能が改善された点は大きいです。digic 5の高度な画像処理能力により、12. 1メガのフル画素で最高秒間約10. 3コマまで撮影できるようになりました。前機sx30isまでは1. 3コマ/秒と誠にお粗末だったことを思えば、この点は大いに評価できます。これにより、今までは運動会の撮影にはおすすめできなかったこのシリーズを、自信をもって推薦できるようになりました。各社とも画素数競争は一段落し、sx30isの1450万画素から1280万画素にまでスペックを落としたことは評価できます。これにより、暗所でのノイズが軽減されました。ようやくどのメーカーもそしてユーザー側も、画素数アップは画像のきれいさにはつながらないということを認識した結果と言えるでしょう。この種のカメラにハイスペック一眼レフの代用はつとまりません。raw撮影を希望するユーザーは一眼レフをもとめるべきだと思います。以下、改良してほしい点を書きます。最初に残念な点は、sx30isのレビューにも書きましたが、powershot s5is時代には用いられたエネループを含む単三電池仕様がまたしても見送られた点です。これは好みもあるのでしょうが、どこでも購入可能な単三電池は、重くてかさばりますが、それだけのメリットがありました。次に動画撮影について。動画撮影では、2年前のsx30is頃まではcanon機が他社製品よりずっと優位を確保してきたと思っていました。しかし、ここにきてパナ機を中心にかなりcanonに追いついてきた感がします。むしろ逆転されたのではと危惧するほどです。上記の機種の中でオリンパス機を除く全製品が1920×1080のフルhd撮影が可能となりました。フレームレート24fpsの本機に対して、他社はほとんど30fps、パナ機dmc-fz150はなんと60fpsです。もちろんフレームレートを上げれば録画可能な時間に影響を及ぼすので一概に良いとばかりも言えないですが、せっかくのフルhdであれば本機ももう少し選択肢を広げる作りにしてほしかったです。以上、いくつか要改善の点も記述しましたが、総合的には上述した通り良く工夫された作りであり、バッテリーのもちや重量など総合的に考えて、満足度の高いカメラだと思います。現時点での最大のライバル機は、性能・価格・重量・使いやすさ等を考慮して、パナソニックのlumix dmc-fz150-kあたりでしょうか。本機は特に望遠機能が秀逸で、画質の劣化も少なく、これに特化した使い方を求めるユーザーには、かつてのベストセラー機s5isや前作のsx30isと同様、おすすめできるcanonの秀作だと思います。.

使用感のレビューです。一眼レフに比べると一回りコンパクトでなめらかな曲線で構成されています。その為、手に持っていて変に引っかかったりという事は無いのですが、逆にしっかりと持てるホールド感が無くしっかりと持たないとポロッと落としそうです。ファインダーは正直覗きづらく、長時間ファインダーを覗く事が苦痛になってくる事もあります。しかしズーム倍率やその他機能やセンサーは他のネオデジと呼ばれるジャンルと比べると高い性能を持ち、画質は良いので癖をつかめれば良い写真を撮れると思います。一眼レフで同等の倍率を出そうと思うと相当に高額な費用がかかりますので、写真に興味を持ち始めた方にはお薦めします。画質はデジ一とは比べると劣るのは構造上仕方ないですがズームの強みがあります。逆にコンパクトデジカメと比べると画質は圧倒的に綺麗で多彩な写真を撮れます。散歩、お出かけのお供として気軽に持ち出せ、単体でマクロ接写から超望遠まで何でもやってくれる最高におもしろいガジェットになるでしょう。購入の前には最初に触れましたが、ファインダーを覗いてみてストレスにならないかを確かめる事を強く推奨します。それで見づらいと感じないなら非常にお薦めです。.

「距離0mmで焦点が合う」カメラをどうしても購入しなければいけない状況になり、決断しました。ずっと使い続けていますが、大満足です。レンズが交換できる機器より、こちらのほうが「荷物が軽く」なります。.

すっごくいい!!一眼に負けないカメラです。望遠もすごい!かっこいい!さいこーです。.

キヤノンs3isの後継で購入しました。このシリーズではs1isから始まって3台目ですが、使い勝手の良さはそのままに、機能の進化は順調で性能面では非常に満足しています。特にレンズ性能やピント合せなどは初期からは比べ物にならないほどです。気に入ったところはアクセサリーシューの装備で、外付けストロボの装着が可能で、早速EOS用ストロボをオートで使用しています。不満なところはグリップ部分の材質やサイズの関係で以前のモデルより納まりがいま一つです。また全体のサイズも大型化しており見た目は立派ですが、デジ1と遜色が無くなり方向性としてチョット疑問。他の機種も検討しましたが購入して良かったです。.

早速物が届いたのでちょっといじってみた。一応eos5d2なども保有してます。<接写>うわさのゼロ距離接写ですがAFではワイド側ズーム端でしか効かないみたいです。レンズが割合的に重いせいかMFピントあわせ時右手の親指の付け根がかったるくなります<望遠>これは良い、高い望遠レンズ+一眼を買うよりこいつ一個もってったほうがボウズならずに済みそうです。<追尾AF>特に望遠時に威力を発揮しそうです。<DIGIC5>仕上がりはDIGIC4よりマシ、銀塩上がりにはDIGIC3なんですが(^^;時代とともにますます進歩しています。他諸兄も書かれているとおり風景に35mm一眼、サブでコレの選択で光学道楽的にベスト構成だと思います。昔はnewfd400/f2. 8lを三脚無しで山野を駆け巡っていましたが、それでは撮れない写真が撮れそうです。.

カメラには詳しくなかったのですが本格的に撮ってみたくなったのでこちらのカメラを購入しました。野鳥も撮れるズームやハイスピード連写も私にはとても満足できた機能です。一眼レフは買う勇気がないが性能のいいカメラが欲しい方に良いと思います。.

母への誕生日プレゼントとして購入。母が以前に使っていたカメラはpowershot sx100 is。メインの被写体は高山植物。野鳥も撮影したいので、望遠側の性能も欲していた。大きさ・重さともに許容範囲内だったのでpowershot sx40 hsを選んだ。望遠側の性能についてはほぼ満足。しかし、今度は花の撮影に苦労するようになった。ずっとコンパクトデジカメで撮影してきた母なので、花の撮影は接写で行う癖がついてしまっている。最短撮影距離の概念が馴染めないようだ。マクロ撮影ができないわけではないが、戸惑う人が多いかもしれない。母のために買ったカメラではあるが、予想外の恩恵もあった。eos 5d mark iiのサブ機としてeos 40dを使い続けてきたが、eos 40dの超広角以外はこのカメラに任せても良いと判断した。今年の夏、eos 40dとすべてのef-sレンズを売却し、その資金で新しいレンズを買うことができた。一眼レフカメラのサブ機が一眼レフでなくても良いのであるならば、このカメラはべストの選択だと思う。オプションでフィルターかフードを付けられるが、どちらか片方しか選べない。この点は次世代以後で改善されるべき欠点。.

望遠が欲しかったので、合格です。.