オリンパス OLYMPUS ミラーレス一眼 E-PL1s レンズキット ホワイト E-PL1s LKIT WHT – レンズが…

コンパクトでは物足りない、でも一眼レフは高価すぎだし、難しいので買う気はない。そんな人向けです。新機種の市場投入サイクルはやたら早いです。ペンも新型が目まぐるしく投入され、e-pl1sも早くも何世代か前の旧型です。しかし、性能はピカイチなので、価格が下がりまくった今が買うチャンスでしょう。在庫がなくなる前にどうぞ。ペンライトはライブガイドという便利な機能が有り、初心者にはうってつけです。.

コンデジが壊れてしまい、デジタル一眼レフは持っているので此方のカメラが以前より気になっていたのでイロイロと値段を見て購入しました。e-pl1sと40−150mmの望遠をwレンズキット(購入当時41. 000円前後)ではなく、同時購入する事で安く購入(同時購入金額34. 800円)しましたが、望遠レンズは持ち歩きますが殆どは此のレンズキットだけで撮影には困りません。お散歩一眼とは好く言ったものだと思いました。.

 新しいデジカメを物色していたところ価格が大幅に下がったe-pl1sを発見。マイクロ一眼に興味があったので迷わず購入。画質、機能は自分が使う用途と値段を考えれば充分満足できるレベル。コンデジではできなかったことができるようになって、楽しいおもちゃになっています。 ただし、標準レンズはズーム機能、明るさともに不満が残る性能。室内でなおかつフラッシュを使えない状況でよく撮影するので、このレンズではちょっと物足りない。高倍率にも興味があるのでダブルズームキットにすれば良かったかな〜とちょっと思っています。 それでも安い金額でコンデジを卒業したい人にはちょうどいいカメラだと思います。最新のはマイクロ一眼でもかなりの高額ですので、入門用としては今が買い時ですよ。.

PL1からPL1sにモデルチェンジしたから買ったのに、何か月も経たないうちにPL2が発売されるなんて・・・あえてこの製品をオススメする理由がありません。.

3か月使用したところ、「レンズの状態を確認してください」と液晶画面に表示されて撮影が出来なくなりました。ズームして行くと突然液晶が黒くなってレンズの状態を・・・と表示されます25mm以上レンズを伸ばすと動かなくなるようです。調べたところ、同じような状態になっている方が何人かいました。どうやらレンズの故障のようです。作りが悪いのか、中古だからなのか…いや、中古のせいだとしても粗悪すぎます。せっかく買ったのにタンスの肥やしになっているので、新たにレンズを買おうと検討中です。.

2万円台で買えるなら買いです。以下は、もうちょっとと思ったところなので買う前の参考になればと。1 afが遅い。望遠使用時の遅さはストレス感じます。2 液晶がいまいち (とれた写真はpcで見るといいですよ)3 ボタンが異様に安っぽい不満ばかり並べましたが逆にこれくらいの不満しかないとも言えますね。.

デザインもよくコンパクトで使いやすく特に画像が美しい撮影するのが楽しくなるカメラです。.

一眼レフ系デジカメの入門者用として購入しました。フィルム系一眼レフは数台保持しているが、コストや利便性なども含め十分な機能もあります。国際保証書添付されており追加購入したものは予備バッテリーのみ。SDは余っているものを利用。現行のモデルより仕様は少し劣りますが撮影写真を比較しても大差はありませんでした。最新ソフトウェア paintshopやphotoshopなどを アップグレードし、本体機能をカバーできました。全部で3万円ほどで準備できました。通常価格の1/5程度で機能性を手に入れられた。メーカーのサービス対応も非常に良い(無料の診断クリーニングも受けることができラッキーです).

利点と欠点

メリット

  • レンズが…
  • 7年落ち中古
  • 製品の問題と言うよりもコンディションの悪い中古品を引いてしまった

デメリット

デジイチが欲しくていろいろ調べた結果、これにしました。アートフィルターは結構面白いし、iAUTOでもいい絵が撮れます。まだまだ使いこなせてはいませんが、かなり面白いおもちゃを手に入れたと思いました。.

3万円弱で買ってからもうほぼ2年になりますが、いまだに現役です。買ったときは、マイクロフォーサーズでの写りがどんなものか試しのつもりで買ったのですが、思いのほか使いやすく、また、写りも良かったです。pentaxのk10dのサブ機として使っていました。もちろんk10dの方がきれいに撮れるのですが、いかんせん重くていつも持ち運んで使うというわけには行きません。結果的に、今年に入ってからk10dを手放してom-dを買ってマイクロフォーサーズに統一してしまいました。今現在は、このpl-1sには17mm/f2. 8のパンケーキレンズをつけて常にカバンに放り込んで持ち歩いてます。かなり手荒に扱ってますが、問題なく使えてます。フラッシュが内蔵されているのもちょっとしたメリット。昼間の屋外での撮影やマニュアルフォーカス使用時には電子ビューファインダーを用意したほうがいいでしょう。今買うなら、e-pl2の方が安くて良いかもしれませんが、この機種も充分使えますので価格によっては良い選択だと思います。.

最新の e-pl9に比べれば、当たり前ですが、全ての面と言っていいくらい 5割減と言った感じですが、ただ安いので気にせず持ち歩けるし、写真の写りも結構いいです。 7年落ちの中古なんで、内部電池は死んでいるので電池外すたびに、日付け設定を求められるので、少し煩わしい 外観はかなり綺麗でした。.

普通のデジカメみたいで操作もしやすいしきれいに撮れるので大満足です。ずっと一眼に興味があったんですがこの値段なら手ごろだし素晴らしいと思います。.

新品の購入のはずが届いた商品を開封してみると、レンズキットなのにレンズなし、レンズが入っているはずの袋内にはレンズのキャップのみバカにしてんのかと。おまけに本体内にバッテリーが入っている状態(通常は外した状態で梱包のはず)明らかにおかしい。星は無しでもいいくらいです。.

軽いし、使い勝手もいいです。でもやっぱり他の方がレビューされているとおり、動きがあるもの(走っている子供等)の撮影には向いてない気がします。.

カメラ自体は初心者でも理解しやすく、コンパクトで取り回しがとても良いものだった。ただ、ccdのドットかけが2カ所。それも画面の中央付近に。元の持ち主はこれが原因で手放したのかもしれない。ほかにも使用してまもなくレンズが認識されずにエラー表示が出たまま撮影できないという状態が発生するなど、状態が良くないものがあったってしまったのは残念。.

前の型(パンケーキセット)を手放しましたが、再度、購入しました。古い機種ですが、扱いやすく好きですね。.

カメラとしての性能には満足していますが、この機種はコネクター・キャップが弱いようです。割と頻繁にpcと接続して使うのですが、すぐにコネクターのフタが閉じなくなってしまうのです。グニョっという感じで、一度保証書を付けて修理に出したら部品を交換してくれてフタが閉じるようになったのもつかの間でした。また閉じなくなったのです。二か所あるツメの下のほうが剛性不足でつぶれるらしく、上のツメだけで閉じるようになりました。携帯電話の充電用のソケットのフタよりも格段に弱いです。アキレスの踵といったところでしょうか。しかし、その後の実験でコネクター・キャップがきちんと閉まる方法が分りました。ケーブルはなるべくキャップを押さなないように垂直に差し込むこと。ケーブルを抜いたら2分でいいですからキャップを閉じようとせず、放っておくことの二点です。こうするとキャップの塑性変形が元に戻り、簡単にキャップをすることができます。ちょっとコツがいるだけですね。このe-pl1s、ムービーがものすごく綺麗です。ミラーレス一眼のムービー機能なんてどうせオマケぐらいに思っていたらガツンとショックを受けました。クラス6以上のカードなら、ちょっとした作品を作れます。生物顕微鏡の接眼部に標準ズームのプロテクトフィルターをぴったりくっつけて微生物のムービーを撮ると、まるで専用のカメラで撮ったかのようにくっきりと写ります。上と下を少しカットした真円ではない視野になりますが、オートフォーカスでちゃんと合焦します。ずばり、今のうち(2012年1月)に購入すれば後に後悔することはないと思います。電子ビューファインダーのvf-2やvf-3揃えるといいでしょう。昼間の屋外ではモニターが暗くなるためにこれらを使って覗いて撮ったほうが意外なものの写りこみを防止できますから。.

特徴 OLYMPUS ミラーレス一眼 E-PL1s レンズキット ホワイト E-PL1s LKIT WHT

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ●E-PL1s ホワイト●OLYMPUS レンズキット

デジタル一眼レフは前から欲しかったけど使用頻度とか考えると高いなーと迷っていました。新しい機種が出て安くなったおかげでこちらを購入しました。(アマゾンのキャンペーンで望遠ズームの交換レンズも安くで買えました)レンズが小さいこともあって、旅行にも持っていけるし、普段も気軽に持ち歩けてよいです。やっぱりカメラは使ってなんぼですね。ビューファインダーvf-2とマウントアダプタを購入(amazonではありませんが)したので家にあるニコンの古いレンズも活用できるようになりました。最新機種は液晶の解像度やafのスピードが向上しているようですが、vf-2を使ってマニュアルフォーカスするオールドカメラな使い方をする分にはこちらで十分です。(vf-2を使うと見違えたようにピント合わせがしやすくなります).

中古と思って注文したら、届いたのは「新品、型落ち」でした。使いやすく画像も綺麗に撮れます。いい買い物でした。.

 カメラが趣味で、これまでeosシリーズのカメラを使ってきましたが、常時携帯するには大きすぎるので、携帯専用にこいつを購入しました。 初期の印象はぼやけた締まりのない、コンパクトみたいにざらざらした画が出てくること。 失敗したかなと思いつつ、14-42mmレンズをつけた状態でマニュアル設定でiso800, f6. 3位にすると高感度ノイズ・締まりのなさがだいぶ解消されて、コンデジよりは遙かに良い画が出るようになりました。 その後、マウントアダプタ経由でefの50mm macroをつけてみると普通に一眼らしいきれいな画が出るようになりました。 結局、シグマの19mm ex dnを購入して取り付けると、中心付近はf2. 8(開放)でも良好になりました。 標準のレンズは明るい場所で適当な感度のまま絞れるなら良いけど、うす暗い場所だと感度を上げて高感度ノイズに苦しむか開放でぼやけるかになってしまう気がしますので、ちゃんとしたレンズをつけてあげてください。 こいつは良いボディです。.

オリンパスE3のサブカメラとして、気に入って使っています。快適です。.

自分は一眼は持っていましたが、ミラーレス一眼は初めてなもので、コンデジよりはいいかなと思って購入しました。最初はレンズキットだけでいいかぁと思っていましたが、意外とミラーレス一眼のレンズって高い。後々のことを考えるとということで、ダブルズームを多少予算はオーバーしましたが購入。一眼ほどの描写力があるかといえば正直無いですね。やっぱり一眼レフには敵わないかなというのが実感。しかし、思いのほか良く撮れます。iso感度も高いので暗いところというのは強いですね。ただ、afが遅いのがやはり難点でしょうか。動く被写体には不向きな機種になります。動く被写体にはnexシリーズの方が強いですしね。ただ、描写に関しては個人的な感想ではepl1sの方が結構好みです。使う用途によって分かれると思いますが、風景や動かない被写体に関してはいいかなと思います。フラッシュも内蔵ですし。アートフィルターも面白いです。普段はフィルター買うだけでも結構金額行くもので。動画は綺麗です。sdカードはクラス6必須ですが。class4ではエラー起きるし・・。バッテリーの持ちはちと心配なんで、予備をおすすめします。.

嫁の誕生日にプレゼントしました。子供もいるので、きれいな写真を残してあげられるよう、日々写真三昧です。購入してからも、機能を使いこなせるように頑張っています。.

ズームがしやすく、使いやすいので女性が扱うにはとても便利です。.

大きさ使いやすさ共に素人の私には満足の一品です。撮影後のデータ処理が遅いのが玉に瑕。みんなでオリンパスの製品を買って応援しよう!.

常々気になってたマイクロ一眼でした。価格も手頃になり、購入しました。コンデジの手軽さのある一眼ですよね。.

(e-p3、e-pl3等発売前のレビューです)gf2やe-pl2とも迷いましたが、2万円以上の価格差と機能差を天秤にかけてe-pl1sを選びました。e-pl2との違いはデザインと背面液晶の見やすさ、アートフィルターの種類、背面ダイヤルの有無です。センサーや画像処理エンジンは同じなので、基本性能に違いは無いはずですが某サイトの性能テストではダイナミックレンジでも解像度でもe-pl1sがe-p2やe-pl2を抑えて(penの中では)トップでした。購入の目的は死蔵していたオールドレンズで遊ぶのと、嫁用です。撮像素子こそフォーサーズ規格の一眼レフ機と同じサイズですが、操作系はコンデジそのものです。よく使う機能がメニューの奥のほうだったりすることもあって基本的にオート撮影向きです。ファインダーはコンデジ同様に背面液晶か別売りのビューファインダー(光学、電子式)になるわけですが、設定すればmf時に瞬時に拡大してピント確認できる点は便利です。レリーズタイムラグもコンデジよりも短く、とっさの撮影でシャッターチャンスを逃すことも少ないです。一眼レフ機と比べると望遠撮影が手持ちで難しかったり、瞬時の設定変更が(慣れたとしても)できなかったり、そもそも限界性能にかなり差があったりで、足りない部分も多いですが、これはカメラに何を求めるかの問題であって、割り切って使えば楽しいカメラだと思います。メーカーは「一眼カメラ」などと「一眼レフ」を連想させる宣伝文句で売ろうとしていますが、システムカメラとして十分に楽しく広く普及する可能性のある規格だけに「もったいない」ような気もします。別のカテゴリーのカメラとしてちゃんと確立させるべきですね。コンパクトさを求める方もいますが、センサーサイズが大きいのでそれなりにレンズが大きく、バック内での容積はそれなりに取ります(パンケーキレンズならある程度小さくなります)ので一眼レフより劇的に小さいというわけではありません。また、この機種は塗装が弱く、特に樹脂で出来ている背面はすぐにキズがつきます(レッドだけかもしれませんが)。持ち運びにはケースや純正のラッピングクロスは必要だと思います。.

海外旅行に出かけるのをきっかけに購入しました。渡航先には、説明書は持っていかなかったのですが、簡単な操作で綺麗な画像が撮れ、大満足。ここからカメラ女子の第一歩を踏み出し体と思っています☆.

内部バッテリーが弱くて、2年経たずにバッテリーを外す度に初期化されるようになりました。ほかは問題無く使えています。.

コンパクトで使いやすく、値段も安かったのでとても気に入っています。.

某新聞社月例写真コンテストで貰った賞金で購入。 それまでオリンパスe-620で撮っていたが、e-pl1sでpenにハマった。 今はpen2台。また別なpenを買おうかな…と思っている。 本機は、軽くシステムが簡単に出来ている割には、ボディがシッカリしている。 電子ビューファインダーを付ければ、走る子供(テストは小学生3・4年生・m4/3*40ー150mm)とて問題なく撮れた。 当然、野鳥も行けるが、新型penのピンポイント能力には劣る。しかし、いずれでもミラーレス機特有のタイムラグを把握して使うのが肝要。 ……………………… 今は旧ツァイスレンズを付けている。 mfでの使い勝手は、新しいpenより使いやすい。1つ…新しいpenの同梱ソフトのアートフィルターエフェクト(raw現像)は、本機に対応しない。.

オリンパスミラーレスカメラのエントリーモデル初代e-pl1のマイナーチェンジバージョンです。現在はただの型遅れ機種ですが、将来的には往年の名モデルのひとつとして骨董品的な価値が出てくるんじゃないかと思います。カメラとしての性能で見ると、主にダイナミックレンジの部分で一眼レフとは大きな差があります。2010年の機種なので、常用iso感度もまだまだ低く(iso800がせいぜい。1600だとノイズを我慢しなくてはいけないレベル)、キットレンズも暗いため、iso感度を下げたまま撮る事もなかなかできません。撮れる写真はコンデジ以上の質感がありますが、交換用レンズが割高なので、初心者は決して使いやすいとは言えないキットレンズ主体の撮影を余儀なくされます。操作系統もまだこなれてなく、コンデジ寄りで少々使いにくいものがあり、別のオリンパスミラーレス一眼を現役で使っている私でも、いま本機を使うと絞りの調整などで混乱します。こう書くとあまりいい事がないように聞こえますが、一眼レフよりも勝っている点ももちろんあります。重量、携帯性、ライブビューによるローアングル撮影での機動力、メニューボタンからの設定の容易さ、初心者支援のためのガイドモード。これらは2015年最新の一眼レフよりも勝っていると言えます。それからカメラ任せにした際の『撮影の失敗が少ない』これも大きな利点ではないでしょうか。強力な手振れ補正と本体の軽量化により、一眼レフで当時3割にも満たなかった私の写真のヒット率が本機では8割を超えました。ホームラン級の当たりもそれなりにあります。この『撮影に失敗しないこと』が私にとって大きな自信になりました。アベレージで見れば、画質でもe-pl1sの方が上だったと思います。今後10年以内にミラーレスと一眼レフのシェアは逆転し、ミラーレス一眼がレンズ交換式カメラの主流になるという専門誌の予測も出ています。将来的にミラーレスが当たり前の世の中になるとしたら、e-p1ほどではないにしろ、本機の価値も再浮上するのではと思います。もし現在本機を所有している方であれば、手放さずに取っておくのも一興ではないでしょうか。少なくとも話の種にはなりますよ。.

旧モデルのe-pl1に付属していた標準及び望遠ズームと、こちらのe-pl1sに付属するズームを比較すると、新しい2本は共にafが早くて静か、また小型軽量になってずっと使い易くなっています。 ペンのコンセプトである使い勝手や携帯性を考えると、e-pl1のズームキットとの価格差が小さいので、こちらの新しいキットの方が断然お奨めできます。 特に標準ズームはafが速度・静音性共に非常に改善されており、また独特の沈胴式が残るものの、旧モデルの2段式から1段になっていますので、操作フィーリングもずっと改善されています。 肝心の描写性能ですが、絞り開放では旧品の方がシャープな感じがしないでもありませんし、またコントラストが全般に少し落ちた感じもしますが、馴れてしまえば気になる程ではありません。 またこのレンズには、フィッシュアイ、ワイド、マクロの各コンバージョンレンズが使えますので、出費を押さえて遊べると思います。 望遠ズームの方は、最初はズームリングの操作が硬く安っぽい感じがしましたが、使っているうちに柔らかくなって来ました。 こちらの描写性能も初代のフォーサーズ用がとても良かったので、比較すると全体に少し気の抜けた感じがしますが、馴れのレベルであると感じます。 また、こちらにはマクロのコンバージョンレンズのみ使えます。 総じて2本のズーム共にafの高速化・静音化及び小型軽量化に大きく軍配が上がります。 ボディーは、性能面では最大iso感度が3200から6400に上がった以外は旧モデルのe-pl1と差がありませんが、暗いズームでの絞り込みや高速シャッター、夜間撮影ではメリットが感じられる事があるかも知れません(但し画像は3200設定よりは荒れてしまうのは当然ですが)。 新しいe-pl2ではシャッタースピードが1/2000秒から1/4000秒になって基本性能が上がり、またアートフイルター機能も強化されていますので、予算が許せばそちらを選んだ方が後悔しないかも知れません。 その他はボディーサイド及びグリップ上部の配色変更(ボディーカラーと同色化)のみですが、これにより相当印象が変わってしまい、デザインのメリハリがなくなって、特にブラックは普通のデジ1の印象に近づいてしまいましたので、私もそうなのですが旧モデルの方がお洒落で好きという方も多いと思います。 キットレンズ2本はとても良くなりましたが、ボディー配色デザインが私の場合はイマイチでしたので、星4つと評価させて頂きました。.

ルミックスと悩みました。pen lite e-pl1sの色でも悩みました(笑)迷った挙句シルバーにしてよかったと思います。同時購入の望遠レンズ、キャンペーン中で1万円で購入できてすごくお得でした。ただ、望遠レンズは黒のみですが〜。普段は付属のレンズを使うとして、満足できる買い物でした。コンデジと比べて、レンズを手動で回して倍率を上げるのが面倒。以前、フィルムの一眼を使ってましたが、速度はミラーレスでも早いです。ファインダーがない事にまだ慣れません。これから勉強し(遊び)ます。残念だったのは、ストラップ。せっかくシルバーなんだからストラップも白が良かった。.

コンデジの調子が悪くなりはじめ、新しくカメラが欲しいなと思いつつ、コンデジと一眼にするか悩んでいました。一眼だと重いしかさばるし。でもコンデジもなんだか・・・。という感じだったため、型落ちして安くなっていたこちらを購入。結果、私には丁度よかったです。持ち運びもそこまで苦にならないし、オートで撮ったりアートフィルターで遊んだり。一眼を買いたいけど、値段も高いしと踏み出せない初心者の方向けかと思います。.

ズームや、補正機能が少し弱いので、きちんと設定は必要です。軽いので持ち運びは便利ですね。.

今までコンデジのみで、これがデジ一デビューです。5年くらい前に5万以上出してコンデジ買ったのに今はこんなに安いなんて・・・!サイズは少し大きいかもしれませんが、デザインがかわいいので全て許せます。小さいのが欲しい人は別の機種がいいです。あと液晶が少し粗いですが僕は特に気になりません。このカメラしか持ってないですし。画質はいいと思います。コンデジと比べてですが・・・写真撮るのが楽しくなりました。この値段、デザイン。初めてのデジ一にはちょうどいいと思います。.

コンパクトデジカメとデジタル1眼カメラ(ミラーつき)の中間として、手軽に持ち運べる、コンパクトより画質のきれいなカメラがほしくて購入。画質、即写性、マニュアル設定などは期待を裏切らない。少し大きかったのが課題。パンケーキレンズの選択が正しかったかもと思っている。.

ベスト OLYMPUS ミラーレス一眼 E-PL1s レンズキット ホワイト E-PL1s LKIT WHT レビュー