センサーライトを、何社か調べました。一般的に全光束つまり明るさが大きいと待機電力が大きい傾向でした。が、これは大光束にして小待機電力、価格も妥当と結論付けました。自作の拡散板を前面に取り付けても、光量に余裕があるために、駐車スペースが和室風の照明になりました。.

取り付けた当日は問題なくセンサーにて作動していましたが、2日目以降はセンサー故障で点灯しなくなり、アマゾンへ返品しました。代替には別のメーカーのものを選びそれは問題なく作動しています。.

2台購入しましたが、センサー範囲の感知がまちまちすぎで、残念。.

最初に送られて来た物は温度センサーが過敏なのか夜になると頻繁についたり消えたりの繰り返しでした、アマゾンの対応はただ送ってくれだけだったので、既にコンセントプラグ等を加工していたのでどうしようか考えていました、3ヶ月位経ってメーカーに直接連絡をして見ようと思いアイリスオーヤマのカスタマーセンターに相談した所、その対応は素晴らしいの一言でした!まず謝罪の言葉が有り次にセンサーの特性の説明が有りました、プラグを加工していることを伝えましたが点灯には関係ないとの事で快く交換に応じてくれました、翌々日には新しい商品が届き同時に不良品を引き上げて行きました、早速取り付けましたが結果はほぼ完ぺきでした、正直、日によって1・2回点灯しますが近所の猫が通っているのかも知れないので問題では有りません、やはり日本のちゃんとしたメーカーの商品にして正解でした♪.

Ledセンサーライトの消費電気量はほとんど待機電力によるものである。待機電力が1wだと年間消費電気量が8. 8kwh、約200円/年の電気代となる。この商品の待機電力は0. 14wなので約30円/年であり、ランニングコストは無視できるレベルである。(ランニングコストが最悪なのはソーラーバッテリー方式のもので、高価な専用バッテリーを2年程度で交換しなければならず、経済的にも資源的にも無駄遣いである。)明るさは400lm、2灯式だと2倍の800lmである。耐久性がどれぐらいかが一番の問題だが、これからのわかることである。20年ほど前に買ったセンサーライトは3万円ぐらいであったと思うが、照度センサーが効かなくなって昼も点灯するものの、今も使っている。はたして、この商品は20年後も使えるであろうか。.

利点と欠点

メリット

  • 消費電気量がぼぼゼロ
  • 製品にバラツキ有り!
  • 初期不良品?返品済み。

デメリット

特徴 アイリスオーヤマ Ac式センサーライト 1灯 昼白色 Lsl-Acsn-400

  • 商品サイズ(cm):幅約8×奥行約13.9×高さ約20.8
  • 重量(約):660g
  • 材質:ポリカーボネート、ポリエチレン
  • 電源:AC100V(50/60Hz)
  • 消費電力(点灯時(待機時)):約7W(約0.14W)
  • 付属品:取付ネジ(2本)、コンクリート用スリーブ(2本)、センサー検知エリア調節カバー(2個)、クランプセット(取付プレート、L型金具、L型金具用キャップ、蝶ナット)
  • 【センサーライト仕様】〔全光束〕400lm、〔検知センサー〕赤外線受動式センサー、〔点灯時間〕10秒~5分連続、〔電源〕AC100V(50/60Hz)
  • 〔消費電力(点灯時(待機時))〕約7W(約0.14W)、〔センサー検知距離〕約8m、〔センサー検知角度〕約60°(検知距離8m)・最大130°(検知距離3m)、〔明るさ切替〕AUTO・OFF・常灯、〔設置場所〕室内/屋外、〔防水性能〕IP44(飛沫に対する保護)

ベスト アイリスオーヤマ Ac式センサーライト 1灯 昼白色 Lsl-Acsn-400 買い取り